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目の下のたるみ・クマ治療 6ヵ月後の経過

経結膜脱脂+グロースファクターによる目の下のたるみ・クマ治療を受けられたモニターの方です。

 


1

術前・・・正面からみた状態です。

目の下にはふくらみ(脂肪)とその下にはくぼみ(皮膚のたるみが原因)があります。

また、くぼみのあたりにはシミがあります。



2

1週間後・・・多少腫れがある状態です。




1ヵ月後・・・だいぶグロースファクターが効果を発揮してきました。

術後1ヵ月後はまだ途中経過なのでくぼみが残っていたりすることもあります。




6ヵ月後・・・目の下の皮膚のハリが出て、凹凸感は改善されています。

術後3ヵ月後よりシミ治療(SR、メラフェード)をされており、いわゆる茶クマが改善されています。

 


pre smile

術前の笑った状態です。




6m smile

6ヵ月後の笑った状態・・・笑ったときでも違和感はありません。

 


1

術前・・・斜めから診た状態です。

目の下のシミは正面から鏡で見てもご自分では分りづらいことがありますが、斜めから見ると分りやすいです。




4

6ヵ月後・・・きれいになっていますね。





3

術前・・・反対側です。




2

6ヵ月後・・・元々涙袋が目の下の脂肪により埋もれていましたが、脱脂後に復活しています。

これは、眼輪筋が半年くらいかけてキュッと収縮することも関係しています。

 


 

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