0120-735-538
03-5491-5588

電話受付:10〜12時、13時〜18時

診療時間:10〜19時(完全予約制)

  • 症例写真

【モニター写真】目の下のたるみ・クマ治療 6か月後の経過

経結膜脱脂+グロースファクターによる治療を受けられたモニターの方です。

 

pre1

術前・・・目の下のふくらみ+その下にくぼみがあります

 

post1'

術直後・・・頬が赤いのはグロースファクターを注射するときに冷やしたためです。

 

1w 1

術後1週間・・・内出血はなく、腫れもほとんどなかったそうです。

 

1m 1

術後1カ月・・・この頃からグロースファクターが効果を出してきます。

 

術後6か月・・・自然な仕上がりですね。

グロースファクターは、仕上がりは触っても違和感がないのでお勧めです。(目の下のグロースファクターの詳細>>

 


pre2

術前・・・斜めから見た状態です。

 

術後6か月・・・ふくらみ、くぼみともにきれいに仕上がっていますね。

 

もし、こちらの方が脱脂のみを行い、グロースファクターを行わなかったとしたらどうなるでしょうか?

それは、ふくらみが取れても、その下のくぼみが残り、結局全体的には「何となく窪んだ印象」になってしまいます。

もちろん、先に脱脂のみ行い、日を改めてグロースファクターでくぼみを治療することも可能です。

ただしその場合は、元々のくぼみが術後の腫れにより分からなくなるため、数か月待つ必要があります。

 

 


経結膜脱脂法の術前・術後に気をつけることやダウンタイムの詳細が気になりますよね?
経結膜脱脂法(目の下のたるみ取り治療)の詳細をご覧になりたい方は、次をクリックして下さい。


目の下のたるみ・クマは、グロースファクターの注射のみでも改善できることが多いです。
その場合、費用やダウンタイムが最小限で済み、脱脂後のシワを回避できることと、頬のリフトアップによる若返り効果も得られるというメリットがあ ります。
詳細をご覧になりたい方は、次をクリックして下さい。


目の下のたるみ・クマでお悩みの方は、解決方法がここできっと見つかると思います。
目の下のたるみ・クマの記事一覧をご覧になりたい方は、次をクリックして下さい。


実は、経結膜脱脂手術できれいに仕上げるためには、手術前の準備で9割が決まります。
逆に言うと、そこをクリアすれば、経結膜脱脂法で成功するのはそれほど難しいことではありません。
詳細は、以下をご覧下さい。


目の下の脱脂で失敗したり後悔したくないですよね?
当院または他院様で目の下の脱脂などを受けられ、後悔された方の分析と、そこから得られる失敗学について解説いたします。

 

よろしければ診断ツールをご利用ください

質問に答えていくタイプのツールです。
あなたの目の下のたるみ・クマの種類や状態、さらに適切な治療法が分かります。
次をクリックしていただくと、セルフチェックのページに移動します。

目の下のたるみクマ自動診断

 

目の下のたるみ・クマの関連記事

症例写真

症例写真|脱脂+グロースファクター 
症例写真|手術しない目の下のクマ治療 
症例写真 | 目の下のクマ他院修正治療