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40代女性 手術しない目の下のクマ治療 1年1ヵ月後の経過

グロースファクターによる「手術しないクマ治療」(目の下のグロースファクター)を受けられたモニターの方です。

 


1

施術前・・・診察上の所見・色で分類したクマの種類としては、以下の通りです。
1.涙袋目の下の脂肪(眼窩脂肪)の突出により左右ともにやや不明瞭になっています。             

2.脂肪の量(進行度) としては中等度です。
ふくらみ(目袋)が影を作っています。(影クマ・黒クマ
3.脂肪によるふくらみの左右差はごくわずかです。(右<左)。

4.ふくらみのところには赤み (赤クマ)がわずかに見られます。
5.ふくらみの下にはハの字状にくぼみ があります。
6.青クマとの重複によりふくらみには一部紫がかっているところもごく一部あります。(紫クマ) 
 

 
2

施術直後・・・冷やして赤くなっているのは一時的なものです。

よく見ると、ポツポツと注射の跡が見られますが、それほど目立ちません。
 

 
3

3ヵ月後・・・グロースファクターの最終結果は半年後なので、この時期はまだ経過を見ていただきます。
 

 
4

6ヵ月後・・・ある程度の改善は見られていますが、まだ赤みと脂肪の輪郭が隠しきれていません。

この時点でグロースファクターの追加投与を受けられました。

 

 
5

1年1ヵ月後・・・さらに改善しています。

ただし、左内側は多少脂肪による凹凸が残っています。

 

 
1

施術前・・・斜めから見た状態の比較です。

 

 
2

1年1ヵ月後・・・赤みは多少残っていますが、凹凸感は改善しています。

 

 
3

施術前・・・反対側です。

 

 
4

1年1ヵ月後・・・凹凸・赤みともに改善しています。

 

  
5

施術前・・・笑った状態の比較です。

 

 

1年1ヵ月後・・・笑っても違和感はありません。

 

目の下は赤みは、眼輪筋という筋肉が脂肪の圧迫により透けて見えている色です。

赤みがあるということは、ある程度脂肪があるということを意味しています。

グロースファクターのみでも改善しますが、脱脂をしない限り、完全には良くならないことも多いです。

 

関連記事です。

目の下の赤みを取るには、どのような治療法がありますか?

 
 

目の下の脂肪が中等度以上ある方は、目の下のグロースファクターのみでは不十分なことも多く、頬の領域まで治療されることをお勧めします。

https://www.ft-bc.jp/12423165627-2/

 

 

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