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目の下のたるみ・クマ|分類と原因から見た、より確実な治療法

目の下のたるみ・クマの分類

目の下のたるみ・クマは、見た目から色で分類されます。

・目の下のたるみ・クマの原因① 目の下の脂肪のふくらみ

これは凹凸を作ることで影を作るので、「影クマ」、「黒クマ」と呼ばれることもあります。目の下のたるみ・クマの中でも最も多いものです。

・目の下のたるみ・クマの原因② シミ・くすみ

茶色く見えることから俗に「茶クマ」と呼ばれます。特に暗い場所ではシミ・くすみが陰影効果により目の下のたるみ・クマが悪化したように見えることがあり、注意が必要です。こちらは後からでも対処可能です。(詳しい説明はこちら

・目の下のたるみ・クマの原因③ 眼輪筋の色が透けて見える

赤く見える場合は「赤クマ」、青く見える場合は「青クマ」、両者が混在した場合は「紫グマ」と呼ばれることがあります。いずれもグロースファクターで改善可能ですが、赤クマが強い方は経結膜脱脂手術が必要となることもあります。

目の下のたるみ・クマの分類別の画像

目の下のたるみ・クマは、複数のタイプが混ざっていることが多いです。
紫グマは、青クマ+赤クマで生じますが紫グマには青に近い紫と赤寄りの紫があり、必ずしもきれいに分類できるものではありません。

ここでは、典型的な例をご紹介いたします。


・影クマ・黒クマの画像

例1 例2


・赤クマの画像

例1 例2


・茶クマの画像

例1 例2


・青クマの画像

例1 例2


・紫グマの画像

例1 例2


それでは、これらの目の下のたるみ・クマの原因を詳しく見ていきます。

影クマ・黒クマの原因:目の下の脂肪が飛び出してくるため

目の下のふくらみによるクマはなぜ起こるのでしょうか?

眼球の下には、クッションの役割をする「眼窩脂肪」という脂肪があります。
図の矢印

眼窩脂肪を包んでいる膜が加齢などの影響によりゆるみ、手前にこぼれるように徐々に飛び出してくることで目の下のたるみ・クマが起こります。

目の下のふくらみの下を指で触ると骨が触れると思いますが、その骨は防波堤の役割をしています。人によって高い・低いがあります。高い方は何十歳になっても眼窩脂肪は出てきません。低い方は早ければ10代から目の下のたるみ・クマが出てくることもあります。これが目の下のたるみ・クマが出る人と出ない人との違いです。


影クマ・黒クマが「目の下のたるみ・クマ」の大部分を占める

眼窩脂肪によるふくらみの下にはくぼみ・溝ができることが多いです。これらが織り成す陰影が、いわゆる「目の下のたるみ・クマ」と呼ばれるものの大部分を占めます。当然これは寝不足などで生じるものではないので、どんなに寝たとしても目の下のたるみ・クマが改善することはありません。

次に、目の下のたるみ・クマのできる場所を見ていきます。

目の下には涙袋があります。その下が眼窩脂肪によるふくらみです。上の図の赤い点線は筋肉の境目にできた溝です。筋肉の境目の溝?と思われる方もいると思いますので、下の図を見て下さい。


ここが境目です。
先ほどの写真と重ねあわせてみると・・・

見事に一致します。
このくぼみ・溝が、眼窩脂肪によるふくらみとともに陰影(目の下のたるみ・クマ)を作ります。




それではどのように進行するか見てみましょう。


眼窩脂肪による目の下のたるみ・クマの進行度~あなたはどれに当てはまる?

個人差はありますが、目の下のたるみ・クマでお悩みの方は、20~30代からその徴候が出ることが多いです。(まれに10代から出る方もいます)
目の下のたるみ・クマ治療を選択する上で、次の①~③のうちどの段階にあるかを見極める必要があります。

上の図の①→②→③のように脂肪を包んでいる膜がゆるんでくることで脂肪が徐々に飛び出してきます。
(詳しくはこちら


上図①(軽度)・・・目の下のふくらみは、わずかです。涙袋ははっきりと分かる状態で、目の下のくぼみ・溝もはっきりしていません。

上図②(中等度)・・・目の下のふくらみ+くぼみがはっきり分かる段階です。また、眼輪筋という筋肉後ろから脂肪に圧迫されて赤く透けて見えることも(赤クマ:詳しくはこちら)。涙袋が脂肪に埋もれて不明瞭になっていることもあります。

上図③(重度)・・・目の下のふくらみが涙袋を越えてかなり目立つ状態です。また、外側の脂肪が目立つこともあります。

影クマ・黒クマの治療法

影クマ・黒クマをなくすには、ふくらみとくぼみの両方を治療


目の下にふくらみとくぼみの両方がある場合、目の下のたるみ・クマを治療するには、以下の2つが必要です。


  1. ふくらみ⇒目の下のふくらみを取る(経結膜脱脂などの皮膚を切らずに脂肪を取る手術、ハムラ法・裏ハムラなどの脂肪を移動する手術)
  2. 溝・へこみ⇒埋める(ヒアルロン酸、脂肪注入、グロースファクター注入など)

このうちどちらか一つだと不十分な仕上がりとなり、修正が必要となることがあります。(他院修正例はこちら


影クマ・黒クマの治療で最も普及しているのは、経結膜脱脂手術

目の下のたるみ・クマの手術による治療法の中で最も広く行われているものに「経結膜脱脂手術(脱脂)」があります。これはまぶたの裏側から、眼窩脂肪の飛び出している余分な部分だけを取る方法です。


赤線で囲まれた部分の脂肪を取るときれいになります。(経結膜脱脂の詳細はこちら

当院ではグロースファクターだけで治療される方が最近多い

後で述べますように、実はグロースファクターのみでも治療可能な場合が多く、当院では現在2:1の割合で手術しない方のほうが多いです。眼窩脂肪の進行度が「軽度~中等度」の場合は、グロースファクターの注射のみでも改善可能です。(手術しない目の下のクマ治療:詳細はこちら


「脱脂+グロースファクター」を行った方がよい方(グロースファクターのみの治療では不十分な方)は、①眼窩脂肪の進行度が重度の方、②赤み(赤クマ)が強い方です。(例1例2


経結膜脱脂は目の下のたるみ・クマ治療の数ある手術の中では無難な方法

比較的古い手術法である目の下のたるみ取り手術(下まぶたの皮膚を切って縫う方法)や眼窩脂肪を包む袋(眼窩隔膜)を移動させるような大掛かりでダウンタイムが長い(侵襲の大きい)手術であるハムラ法・裏ハムラなどは、最終手段と考えます。 特に初回治療でハムラ法や裏ハムラを行った場合、癒着がひどくなり再手術が困難になることもあります。その場合はグロースファクターのみでも修正も可能ですが、初回手術を行うとしたら侵襲の少ない経結膜脱脂の方が腫れも最小限で済み、無難と言えます。(詳細はこちら

茶クマの治療法

シミ・くすみによる陰影効果で凹凸感が増すことがある

目の下にシミ・くすみがあると、凹凸がなくてもクマのように見えることがあります。あるいは、凹凸がより深く見えることがあります。(詳細を見る

また、目の下は皮膚が薄いため、小ジワができやすい場所です。小ジワがあると、シミ・くすみがより濃く見えてしまいます。シミ・くすみにはいくつかの種類があり、それぞれに治療法があります。そのため、まずどんなシミかを見極める必要があります。


茶クマ治療には「メラフェード」が最も効果的

当院では、QスイッチYAGレーザー、フォトRF、メラフェード(トレチノイン・ハイドロキノンからなる塗り薬)などの治療から適切なものをお勧めいたします。 実際には、照射治療は目の近くには当てにくいため、メラフェードによる治療が最もお勧めです。メラフェードは、3本セットの塗り薬で、シミ・くすみ
・小ジワなどに効果があります。(詳細はこちら
脱脂+グロースファクター+メラフェードの例
グロースファクター+メラフェードの例
脱脂+グロースファクター+SRの例

赤クマの原因と治療法

赤クマの原因は、眼窩脂肪により筋肉が圧迫され、透けて見えるため

目の下には、皮膚の直下に眼輪筋という筋肉があります(図の矢印)。眼窩脂肪の量がある程度ある場合、眼輪筋を圧迫して表面から筋肉の赤みが透けて見えることで、「赤クマ」が生じます。



最も有効な治療法は経結膜脱脂

最も有効な解決方法としては、経結膜脱脂により脂肪による眼輪筋への圧迫を除去することです。(詳細はこちら


グロースファクターでも改善するが、あくまでも補助的な効果

また、赤クマは、グロースファクターの注射によっても透けて見えづらくなります。これは、皮膚の主成分であるコラーゲンが増えて厚くなるためです(例1例2)。

青クマ・紫クマの原因と治療法

青クマは、目の下の静脈が透けて見えている状態です。疲労時やむくみがある時に悪化します。うっ血の程度や皮膚の薄さの程度によっては毛細血管や眼輪筋の赤みの影響を受け、紫に見えることもあります。

青クマは、グロースファクターにより皮膚を厚くすることで改善できます。 ただし、上まぶたと同じくらいの色は残ることが多いです。

青クマの詳細はこちらをご覧下さい。

目の下のたるみ・クマ治療において「くぼみ」を
治す方法の比較

治療法評価(5段階)詳細
グロースファクター注入 ★★★★★ くぼみや溝に注入することで皮膚のコラーゲン線維を増やし目の下のたるみ・クマを改善します。腫れもほとんどなく、シコリになりにくいです。ダウンタイムもほとんどなく、長期持続効果があります。1回の施術で何年も維持されます。
ヒアルロン酸注入 とても多くのクリニックで行っていますが、半年から1年で吸収されるために繰り返しが必要。しこりが残るトラブルも時々見られます。レディエッセも同様に2年くらいで吸収されます。
脂肪注入 ★★ 脂肪細胞は注入後に壊死・吸収されるため、最終的な仕上がりは注入した時よりも小さくなることがあります。そのため術後に思わぬボリュームの違いがでることがあります。また脂肪注入は比較的腫れやすく、術後もしこりが残る可能性があります。後日追加注入が必要な場合、脂肪を太ももなどから手術で取る必要があります。
PRP 血液を採取する必要があります。さらにその中に炎症を起こす成分があるため、腫れが出やすいです。1回の施術では効果が少ないため繰り返しが必要です。

ポイント
グロースファクター注入療法は、①皮膚を厚くして、ハリを出し、目の下の赤・青クマが透けにくくなる、②目の下のくぼみ・溝を改善するといった2つの作用があり目の下のたるみ・クマ治療には最適と言えます。

 

・グロースファクターと脂肪注入の違い・・・肌質の変化の違い、腫れの違い、採取部の有無の違いなど(詳細はこちら


・グロースファクターとヒアルロン酸の違い・・・肌質の変化の違い、持続性の違い、仕上がりの自然さの違いなど(詳細はこちら

目の下のクマ・たるみ治療における骨格の影響

骨格によって目の下のクマ治療をしやすいなどの違いはありますでしょうか?
顔の骨格の特徴は、①顔の幅、②頬骨隆起、③眼窩下縁、④上顎洞前壁(上顎骨)で分類できると考えます。
それぞれの項目に幅の違いや突出度の違いなどに個人差があります。
当院では、骨格の違いを踏まえて治療を行います。
例えば、左右差がある場合は、足りない方を高い方に合わせるといったことを行います。
詳細はこちらをご覧下さい。

目の下のクマの他院修正治療

他院様にて脱脂を受けられた方の修正治療の方針としましては、目の下に脂肪の取り残しがあるか、くぼみの範囲がどこまであるかを判別してから決定します。(詳細はこちら
脂肪の取り残しが中等度以上ある方は目の下+頬のグロースファクターをお勧めしております。
目の下のグロースファクターのみでは改善が不十分なことがあります(詳細はこちら)。
特に、頬のグロースファクターは、脂肪の取り残しが中等度以上ある場合に、それをカバーするだけでなく、頬をふわっとリフトアップさせる効果が期待できます(詳細はこちら)。
他院修正例の症例写真はこちらです。

料金は以下の通りです。
目の下のグロースファクター: 144,000円
頬のグロースファクター: 186,000円
目の下+頬のグロースファクターの合計: 330,000円

目の下のクマ・たるみはセルフケア・予防法で何とかなるか?

こちらでご紹介する方法は、目の下のたるみ・クマを根本的に改善する方法ではありませんが、まず試してみたり、あるいは治療後にその後の効果を維持するのに役立つと思います。なお、こちらの中には、見た目の美容効果のみならず、最終的に健康にもよいものが多いです。ぜひ参考にしてみて下さい。


・紫外線防止・日焼け止め(オススメ度◎)

目の下の皮膚は紫外線によりコラーゲンが減り、たるみが生じます。日焼け止め以外にもサングラスなども有効です。詳細はこちら


・甘いものを避ける(オススメ度◎)

甘いものをとることで血糖値が上がり、皮膚のたるみだけではなく、眼窩脂肪を包んでいる膜もたるんでくる可能性があります。目の下のたるみ・クマだけではなく、顔のシワ・たるみの改善全般にも役立ちます。詳細はこちら


・血管年齢を若返らせる(オススメ度◎)

皮膚などの修復には良質な血流が欠かせません。血流を改善させることで、見た目の若々しさのだけではなく、健康維持にも役立ちます。詳細はこちら


・塩分を控える(オススメ度◎)

むくみがあると、青クマが悪化したように見えることもあります。また、水分による重みで顔がたるんで見えることもあります。塩分を控えることで顔のむくみが改善します。詳細はこちら


・蒸しタオル(オススメ度〇)

蒸しタオルによりヒートショックプロテインと呼ばれる、細胞を修復する作用があるたんぱく質を誘導することが期待できます。劇的な効果は短期間では難しいですが、長期的に行うことでシワやたるみを多少改善できる可能性があります。詳細はこちら


・クマ用のメイク・化粧品(オススメ度〇)

クマをメイクで隠すことである程度目立たなくなります。ただし斜めから見た場合などには凹凸は隠しづらいこともあります。詳細はこちら


・表情筋トレーニング(オススメ度〇)

これまで医学的に有と証明された表情筋トレーニングはありません。またネットなどでも目の下のクマ・たるみ、あるいは顔のシワ・たるみに有効とされる方法が紹介されていますが、長期的にかつ明確に前後写真を出しているものはあまりないようです。詳細はこちら


・クマを消すマッサージ(オススメ度△)

マッサージにより一時的に血流が良くなることはあるかもしれませんが、ほんの一時的な効果にすぎません。それよりも摩擦により刺激が生じて色素沈着(茶クマ)が起こるリスクが高まります。


・クマを消すクリーム(オススメ度△)

基本的には、市販のものは有効成分や濃度が規制されているため、はっきりとわかる効果を出す製品はまずないと言ってもよいです。


・クマ用のサプリ(オススメ度△)

ビタミンCなど肌にいいサプリメントはいろいろありますが、目の下のたるみ・クマを改善させるほどの効果は残念ながらありません。

目の下のクマ・たるみ治療の落とし穴について

当院では、他院様で目の下のクマ・たるみ治療を受けられた方の修正治療も行っております。
そのような方を拝見すると、あるいくつかの共通するパターンが見られます。


脂肪の取り残しがある・・・通常、体を起こしてチェックすることで防げます。脱脂のみの場合で起こることが多いです。(詳細はこちら


くぼみが残っている・・・脱脂のみで目の下のクマ・たるみを治療した場合などで起こります。あるいは脂肪注入を行い、定着しなかった場合にもおこります。(詳細はこちら


凹凸がある・・・ヒアルロン酸や脂肪注入が不均一注入されている場合に見られます。また、涙袋の立ち上がりのところは皮膚が薄く、そこは脂肪注入では凹凸が出やすい場所なので、そこが手付かずのままとなった場合、くぼみが残ることが多いです(特にアゴを上げると、目の下がえぐれて見えるなどの症状)。グロースファクターについてはこちらをご覧下さい

目の下のクマ・たるみのクリニック選び

・初回治療で失敗しないようにするのがベスト

どのクリニックを選択すればよいかは大いに迷うところだと思います。できれば初回治療できちんと仕上げるのがベストです。なぜならば、修正治療は、一般的に、前の治療で起こった癒着などが原因で大変なことが多いからです。


・確実な方法は、症例写真を多数確認すること

では、どのように目の下のクマ・たるみ治療のクリニックを選べばよいでしょうか?
やはり目の下のクマ・たるみ治療を含めた美容医療は、「論より証拠」といったところが大きいです。症例写真を数多く見て、あなたと同じようなタイプの症例が多数あれば、信頼できると考えます。
もしどこかのクリニックを受診されて、ある治療法を検討されるのであれば、「私と同じような症例写真はありますか?」と聞いてみてください。
それでいくつもの同様の事例があれば信頼に足るという判断ができると思います。
もし症例があまり出せないのであれば、そもそもその治療をあまり行っていないか、結果にばらつきがあるので、あまり多くを表に出せないということも考えられます。
詳細はこちらをご覧下さい。

当院における目の下のクマ・たるみ治療の失敗を限りなくゼロにするための工夫

目の下は皮膚が薄く、デリケートな部位です。治療を成功させるためにどのように当院では対策を行っているか・・・。体調管理や院内整備などの人的要素、環境的要素への対策はもちろんありますが、それ以外の主なものは以下の通りです。


・目の下の脂肪を取る方法は経結膜脱脂に統一する・・・
実際にはハムラ法や皮膚切開を必要と感じたことはありません。脂肪を取るなら経結膜脱脂、シワ・くぼみを改善するならグロースファクターと、一つの治療に習熟することで、クオリティーが増してくると考えます。


・目の下のくぼみ治療はグロースファクターのみに統一する・・・
こちらも上記と同様です。以前、当院でも脂肪注入を行っていたことがありますが、グロースファクターの方がデメリットが少ないため、現在はグロースファクターのみに絞っています。(詳細はこちら


・自験例を徹底的に検証する・・・
上記の統一することによるメリットはもう一つあります。治療法にばらつきがないため、複数の例で検証がしやすいことです。あとは、比較検討と細かい改善を繰り返すことで、精度を限りなく上げることを目指しています。

※当院における目の下のクマ・たるみ治療の詳細はこちらです。
※お顔全体のたるみ治療についての詳細はこちらです。
※各種たるみ治療を比較検討中の方への詳細はこちらです。
※シワに対するグロースファクター注入療法の詳細はこちらです。
※シワに関する詳細はこちらをご覧下さい。


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電話受付:10~12時、13~18時

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世田谷区二子玉川の美容皮膚科 美容外科

二子玉川美容外科クリニック

〒158-0094
東京都世田谷区玉川 3丁目6-5 M.R.E.ビル3F

二子玉川駅 徒歩1分

二子玉川駅の改札を出て左に曲がります。
道路を挟んでパチンコ屋「GOLD」と「川渕不動産」が見えると思います。
その間の道を進んで最初の十字路の左手の角の小さなビルの隣のガラスが大きい3階建てのビルの3階です。

TEL. 0120-735-538(フリーダイヤル) 
TEL. 03-5491-5588(直通)

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